これでも国家と呼べるのか―万死に値する大蔵・外務官僚の罪 |小室 直樹
これでも国家と呼べるのか―万死に値する大蔵・外務官僚の罪小室 直樹
クレスト社 刊
発売日 1996-02
価格:¥1,631(税込)
学者風の内容かな 2004-09-27
官僚の問題点を痛烈に批判しています。また、過去の歴史とも結び付けて解説。
この著者はかなり癖があるようで、好き嫌いが分かれそう。面白い部分も多いのですが、やはりどうも好きになれない。知識豊富だとは思いますが、多少それを鼻にかけている印象
温かみがあまり感じられない
良くも悪くも学者さんかな
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この記事は2006/9/24に作成しました。
